「クリエイター」のことを特別に感じている人って、いっぱいいるんだろう。過去の体験や偏見みたいなのが、「百姓」が現してることとゴッチャになることって、無きにしも非ずと思うんだ。

雷雲に隠れる滝と竜巻

「クリエイター」のことを特別に感じている人って、いっぱいいるんだろう。過去の体験や偏見みたいなのが、「百姓」が現してることとゴッチャになることって、無きにしも非ずと思うんだ。

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ぽかぽかした火曜の夕暮れにシャワーをぽかぽかした火曜の夕暮れにシャワーを

好きな歌手はたくさんいるけれど、この頃は洋楽ばかり選んでいた。
でも、邦楽のミュージシャンの中で、大好きなのがcharaだ。
チャラは凄い数の曲を世に送り出している。
代表作なのは、やさしい気持ち、いや、VIOLET BLUEなんか。
国内多くのアーティストが知られているがチャラはCHARAは強い個性がキラリと輝いている。
国内には、海外で曲を出すミュージシャンも多くいるが、CHARAも人気が出るような感じがする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
こんなフレーズが思いつくことに憧れる。
だいたい曲作りもしていて個人的には、感受性がありカリスマ的な才能があると思う。
JUDY&MARYのユキとコラボレーションしてTOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
素敵だったから。
誰もが一度くらい、思う、思われたい感覚の事柄を、上手に短文で表現している。
キャッチフレーズのコンテストなどに参加してほしい。

息絶え絶えで大声を出す弟と失くしたストラップ
飲み会などのアルコールのおつまみには、ヘルシーで体に良い物を!と考えている。
しばらくのお気に入りだったのは、キュウリ。
それ以前はマグロ。
で、近頃は、鰻だけれど、少々高めなのであきらめた。
昨日、新たなおつまみを考え出した。
お店で80円くらいのエリンギ。
小さく切って、ごま油で炒めて、みりんと塩を少々ふりかけて整えたもの。
じゅうぶん値段は低いし、KCALも低い気がしませんか。

泣きながら泳ぐ兄弟と読みかけの本泣きながら泳ぐ兄弟と読みかけの本

急激にインターネットが必需品になることは、子どもだった自分には全く分からなかった。
品物を売る会社はこれより先競争が激化するのではないかと思う。
PCを使って、どこよりも安価な物を発見することが不可能ではないから。
争いが進んだところでここ最近よく目立つようになったのが集客のためのセミナーや商材販売だ。
もう、成功するための手段が売れるようになっていて、何が何だかよくわからない。
手段と目的がごっちゃになってしてしまいそうだ。

雹が降った水曜の早朝に友人と
辺ぴなところに住んでいたら、インターネットでものがお手軽に買えるようになったのが、ものすごく手間がはぶける。
それは、駐車場がある本屋が市内に2軒しかなく、品ぞろえも悪いから、買いたい小説も手に入らないからだ。
本屋で取り寄せるよりはネットショップで買う方が簡単だ。
だって、書店に行くのに車で30分かかるから非常にめんどくさい。
オンラインショップに手慣れたら、他のものもネットで買うようになった。
電化製品は、ネットのほうが必ず安いし、型番商品は必ずネット買いだ。
けれど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

風の無い祝日の明け方に座ったままで風の無い祝日の明け方に座ったままで

知佳子と天神のAbercrombie & Fitchに行った。
私はここのセレブっぽいコーデが気に入っている。
あと、店内の高級感と、満ちている香りが。
3時間くらいうろうろして、Abercrombie & Fitchを後にした。
気付いたら、自分が歩道を占領して歩いていたので、すみません!と言い後ろを見た。
すると、店内にいた男の人。
笑いながら、いいえ、と言っていた。
驚いたのは、そのショップ袋。
Abercrombieでどれだけ買ったの?と聞いてみたかった。
そして、スタバで知佳子とその人の職業予測で話が弾んだ。
本当の事は永遠の謎だ。

どしゃ降りの日曜の早朝にゆっくりと
私は、部屋で個人的に出来るような業務をして、繁忙期にお声がかかると派遣先に仕事に参加する。
たった、たまにが、めちゃくちゃ怠く思えて仕方ない。
ここまで嫌なら辞めてしまおうとか。
行けば頑張るけれど、大勢の人間にはさまれて、団体で仕事を成功させるのは難題だ。
と、親に持ちかけると、言いたいことは理解できるよ、と言って、クスクス笑っていた。

雲が多い土曜の朝に料理を雲が多い土曜の朝に料理を

「今晩はカレーよ。」
少年はお母さんのその発言を聞いて、無意識に顔をほころばせた。
少年は学校から帰って、居間でダラダラとテレビを見ていたところだった。
今日は格別に西日が強い。
窓辺では風鈴が思い出したように鳴っていた。
テレビのアニメチャンネルでは、昔の懐かしいアニメを再放送していた。
今日の放送は「一休さん」だ。
一休さんみたいに頭がいい男の子が今いたら、テストは満点取るんだろうか、と少年は感心していた。
でも、コトコト煮える鍋からカレーの香りが居間まで漂ってきた時、少年は一休さんのことは頭から吹っ飛んでいた。

喜んで跳ねる先生とファミレス
元ブラビのビビアン・スーは、美しくて才能ある女性だと思う。
年が30代終わりなんて、見えない。
過去に見ていたテレビで、印象に残っているのが、ビビアンが、米国人からのインタビューにアンサーしていた部分。
ちょうど学び始めたばかりみたいだったけれど目を引くくらい努力が見られた。
今では英語も日本語も、じゅうぶんペラペラなんだろうなーと思う。
努力家であるビビアン・スーの魅力は目を見張る位なのだ。

無我夢中で自転車をこぐ妹と穴のあいた靴下無我夢中で自転車をこぐ妹と穴のあいた靴下

新入社員の時、株に関心をいだいていて、買おうかとおもったことがあるけれど、たいしたお金ももっていないので、買える銘柄は限られていたから、ほとんど魅力的ではなかった。
デイトレードにも好奇心があったけれど、一生懸命得たお金があっさりとなくなるのも怖くて、買えなかった。
楽天証券に口座はつくって、使用する資金も入れて、ボタン一つだけで買えるようにしたけれど、恐怖で買えなかった。
せいいっぱい、働いてためた貯金だから、他の人から見たら少ないお金でも大きく減ってしまうのは恐怖だ。
けれども一回くらいは買ってみたい。

熱中して自転車をこぐ彼女と僕
小さなころから、肌がさほど丈夫じゃないので、ちょっとしたことでかぶれる。
その上、ボディーシャワーの肌に残る感じが好ましくない。
けれど、寒い季節は非常に乾燥するので、無添加に近いケア用品を愛用する。
これらの品の残念な部分は、料金が凄く高いところだ。

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